ゲームやライトノベルの感想、食べ歩いたおいしいお店等日々の記録を綴った日記(みたいなもの)

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2007年上半期ライトノベルサイト杯

2007 - 07/28 [Sat] - 12:59

投票締め切り最終日になってしまったのでそろそろ投票することにw
悪あがきしてみたけどあんまり積み本を消す事が出来ず。

まだ良い物が残ってるんだろうな~と思いつつも以下に2007年上半期ライトノベルサイト杯に投票します。

<新人・新作部門>

ミミズクと夜の王
【07上期ラノベ投票/単発/9784840237154】

DDD 1
【07上期ラノベ投票/単発/9784062836098】

人類は衰退しました
【07上期ラノベ投票/単発/9784094510010】

冬の巨人
【07上期ラノベ投票/単発/9784199051579】



<シリーズ部門>

いぬかみっ!14 完結編 <下> ~fly high high~
【07上期ラノベ投票/複数/9784840238625】

抗いし者たちの系譜 再始の女王
【07上期ラノベ投票/複数/9784829118962】

バカとテストと召喚獣2
【07上期ラノベ投票/複数/9784757735057】

くじびき勇者さま 4番札 誰が女神さまよっ!

【07上期ラノベ投票/複数/9784894255647】

BLACK BLOOD BROTHERS 7 -ブラック・ブラッド・ブラザーズ 王牙再臨-
【07上期ラノベ投票/複数/9784829119211】


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全体を通して特にこの2007年上期はシリーズ物が凄いんじゃないかなと。正直ここに5つ挙げましたが他にも候補はたくさんありましたしね。
そして新人・新作部門に関してはあまり読めてないんだなぁと投票しようとして振り返ってみて思いました。

他に投票してる皆さんがどんなものを薦めているのか楽しみですねw

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ほぼ一年前の記憶がぐあ~っときた!

2007 - 07/26 [Thu] - 00:51

5月ぐらいに申し込んだニコニコ動画。
今月やっと見れるようになってチョコチョコと観ているのですが、
そんな中で今日見つけた「これは!」と思ったものをご紹介。

先週の土曜日にフジテレビでもやってたけど「時をかける少女」の動画。

私は録画をしたけれどまだ観ていない。映画館にて一度観ただけだけど去年の映画の中では最高だったと思う。CDも買ったし原作の小説も買った。

この動画はちょうど1年前に観たものを一気に思い出させる程ほんと良く出来ていると思う。

ニコニコ動画が見れるなら一度観てみてくれw
4分38秒に全てが凝縮されてるから...




あ~明後日で俺がこの映画を観てから一年経つんだな・・・

冬の巨人

2007 - 07/23 [Mon] - 01:53

冬の巨人 冬の巨人
古橋 秀之 (2007/04/10)
徳間書店
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世界が分厚い雲に覆われ太陽の光がまったくささない極寒の地で巨人?の背中の上で生活している人類の物語。

いやぁ~ファンタジーですねぇ。
世界観が面白い。長い間巨人の背の上が世界の全てだった人々が巨人の崩壊と共に本当の大地に足を踏み下ろす。。。
贅沢を言ってしまえばもう少し崩壊~その後の話を膨らませてほしかったかなぁ~と。。。
私的にはサッパリと終わりすぎてる感じがして少し物足りなかったですわ。

まぁ、それを踏まえても良いお話なので問題なしだけど~

★★★★・・・グッドなファンタジー

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

2007 - 07/21 [Sat] - 23:52

ハリーとヴォルデモートを結ぶ秘密が明かされる!

ホグワーツの5年生になって学校に戻ったハリー。しかし、ホグワーツでは「闇の帝王」ヴォルデモートが蘇った事実が全く知られていなかった。ファッジ魔法大臣は、ダンブルドア校長が自分の地位を狙って嘘をついていると疑う。ダンブルドアとホグワーツの生徒たちを監視するために、「闇の魔術に対する防衛術」の新任教師、ドローレス・アンブリッジ先生を送り込む。ドローレス先生の仕打ちから、窮地に陥れられたハリーは…。


前回の炎のゴブレットは気がつけば映画館での上映が終わっていて家で見ることになってしまったという経緯から今回は早めに行ってきました。

そういえば・・・

ハリーポッターって何年前から始まったっけ?

ふとそんな疑問が映画を見ている最中に湧き上がってきました。
まぁ、ありていに言うとハリーが成長しすぎて少し違和感が見過ごせなくなってきているわけですがw
まぁ、長編物はしょうがないのかな?しかもこの頃の年齢って成長早いもんねぇ、、、などと少し回想してみたり。

内容は結構面白かったんですけど、いろいろ気になってしまってあまり集中して見れなかったかもしれないです。
まぁ、集中出来てないって事は私の中ではそれほどでもないということになってしまうのかもしれないけれど。

カレー 楽屋

2007 - 07/19 [Thu] - 22:50

2~3ヶ月程前に仕事帰りに芳林堂コミックプラザによった帰りに見つけたお店。
しばらくは前を素通りするだけだったんだけどちと気になって3週間前くらいに入って以来週1くらいのペースで行っています。

ちとHPは無いみたいだけど一応ココのブログで写真つきで紹介されてます。
ここのポイントといったらやっぱりその大盛りのサービスでしょうか?
ちなみに並はご飯250gで大盛り+100gまでは無料。

で、ここからが素晴らしい所。
食券で大盛り券(100円)を買うと以下からご飯の量を選択できます。

①超盛り +200g
②激盛り +250g
③鬼盛り +300g
④勝盛り +350g

大食いの私にはたまらんですなw(といっても私は激盛りぐらいまでですが)
他にもルー大盛り +70g(100円)なんてのもあります。

辛さも調節できるようにテーブルに各種とりそろっていて自分でお好みの味にできるのもポイントでしょうか。
普通のカレー屋の並盛りじゃ足りないって方なんかは一度行ってみてはいかがでしょーか?

人類は衰退しました

2007 - 07/19 [Thu] - 22:22

人類は衰退しました (ガガガ文庫 た 1-1) 人類は衰退しました (ガガガ文庫 た 1-1)
田中 ロミオ (2007/05/24)
小学館
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わたしたち人類がゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。すでに地球は”妖精さん”のものだったりします。平均身長10センチで3頭身、高い知能を持ち、お菓子が大好きな妖精さんたち。わたしは、そんな妖精さんと人との間を取り持つ重要な職、国際公務員の”調停官”となり、故郷のクスノキの里に帰ってきました。祖父の年齢でも現役でできる仕事なのだから、さぞや楽なのだろうとこの職を選んだわたしは、さっそく妖精さんたちに挨拶に出向いたのですが……。田中ロミオ、新境地に挑む作家デビュー作。

GJ!!!

現在よりも数世紀先の話で普通だったらどんどん発展して宇宙へ!って流れが多い中この作品はどんどん人口が減っていき次第に技術等が失われ人間が滅亡へと進んでいっているという設定。そして人間に代わって妖精が新たな人類として出て来るんですが・・・

妖精がむっちゃかわいいw

面白いしたしかに児童書としてもやっていけそうですな。
あとがきで自分の名前を調べないでといっていましたが・・・まぁ、良いお話が書けている事ですしこれからもぜひぜひ頑張って欲しいです


★★★★★・・・2回目に出てきた中田さんに吹いたw

トリックスターズC PART1

2007 - 07/18 [Wed] - 21:12

トリックスターズC PART1 (1) トリックスターズC PART1 (1)
久住 四季 (2007/04)
メディアワークス
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トリックスターズシリーズもこのCで終わり。上下巻になっていて実は下巻も出ているはずなんですが・・・

売ってない・・・orz...
池袋は全滅でした。
今回は早めに諦めてAmazonで買うことにしたんですがこっちも駄目だったw
手続きが終わってから気づいたんだけどどうやら手元に届くのは1ヵ月後らしいですわ。ん~・・・一気に読みたかったのに。。。

今回は前回のM。城翠祭の話の続きで3日目最終日のお話。
なんていうかこのパート1ではいよいよいろんな歯車が動き出しいよいよっていう絶妙な所で終わっていて早く続きが読みたいんですがねw

最終的に周(あまね)はどういう道を進んでいくのか楽しみです!

★★★★☆・・・ パート2 チン☆⌒ 凵\(\・∀・) まだぁ?

麺屋 玄武

2007 - 07/17 [Tue] - 23:27

池袋の西武の横のリブロを出てすぐにあるお店。

付近には光麺、無敵家、ばんかららーめんといった有名店が立ち並ぶ激戦区にあるいまいち影が薄いお店。

かく言う私も数年前に2回ほど行って以来ごぶさただったのですがジュンク堂に用事があったついでに行ってきました。
私があまり来ない理由は味の問題では無く店の場所が普段通らない場所だったからと言うだけw

むしろ玄武のラーメンは好きな方なんですよね。なんといってもご飯に合う味って奴でしょうかw 結構ラーメンにライスをつける私にとっては重要なことなんだけども他にもネーミングセンスが気に入ってたりします。
玄武らーめん、白虎らーめん、朱雀らーめん、青龍らーめんと一見聞いただけではさっぱりな名前。まぁ店頭に写真つきで書いてあるので分かるんですけどね。


とりあえず、今日食べたのは青龍ラーメン大盛り+ライス。
どこが青龍なのかわからないけど醤油トンコツラーメンでトッピングとして海苔・煮卵・キムチが乗ってます。

ラーメンにキムチは初だな~って思いつつ食べてみましたが・・・

ん・・・?

いける!(注:逝けるではありません)

何気に豚骨にキムチってうまいかもしんないw
結構私ははまってしまいそうな味でした。


周りは有名店ばかりでそちらに客を取られているせいか正直結構空いてますのでお試しに一度行ってみてはいかがでしょうか?

リグザリオ洗礼―レジェンド・オブ・レギオス

2007 - 07/15 [Sun] - 22:54

リグザリオ洗礼―レジェンド・オブ・レギオス (Style‐F) リグザリオ洗礼―レジェンド・オブ・レギオス (Style‐F)
雨木 シュウスケ (2007/07)
富士見書房
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人類は人口爆発により、資源戦争を勃発させた。研究者チーム「アルケミスト」により世界はオーロラの壁で断絶され、その後数百年、その向こう側を誰も知らない…。「鋼殻のレギオス」の前世譚となるSFファンタジー巨編。

装丁も本の大きさも値段も違いますが鋼殻のレギオスの外伝?というか過去のお話。過去に起きた出来事が元で今のレギオスの世界となり廃貴族が生まれた・・・って展開になるような気もしますがこの1巻(全3巻構成らしいです)ではほぼ別の作品となっているようなイメージ。
私が読んでみての感想としてはたしかに鋼殻のレギオスシリーズを読んでいなくても楽しめます。
というか、登場人物の設定のせいかもしれないけれど結構シリアス系でまた違った感じで楽しめるかもしれません。

結構おすすめなんですがちと値段が高いですねぇ・・・。

★★★★・・・富士見ファンタジア文庫2冊分ってどうなのかな!?

ちと最近雑記の更新が滞ってました

2007 - 07/14 [Sat] - 23:57

ここ2~3ヶ月かな?

雑記の更新が滞ってました。ラーメン記事やらライトノベルは書いていたんですがね・・・。

ネタは無いわけではないんだけどね。


って事で、チマチマと再開していきますのでよろしく~。


追記1:とうとう最近20台の半ばから後半へと一歩踏み出しました。
    いろいろと身体に気をつけたほうがいいですかネ!?

2007年上半期ライトノベルサイト杯 開催~

2007 - 07/14 [Sat] - 23:52

今期も始まりましたライトノベル杯!(ココから確認!)

っていっても、私は2006年上期は参加したものの下期に関してはあまり本を読んでいなかった事もありパスしているわけでw

で、今回さっそく投票しようかとも思ったのだけれどまだ面白そうなのを積んでいたりしてるのでギリギリまで悪あがきしてみようかと思います。

って事で。
投票期限である7月28日近くまで2007年上期作品を読みまくります!

ヒツギでSOSO!

2007 - 07/12 [Thu] - 23:44

ヒツギでSOSO! (ファミ通文庫 ふ 4-1-1) ヒツギでSOSO! (ファミ通文庫 ふ 4-1-1)
文岡 あちら (2007/06/30)
エンターブレイン
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「ビ―――――ッ! ガコン」今日も鳴り響く末期の音……。
凶悪犯罪撲滅のため、エリート処刑官を育成する“十三学園”。
そこに通う比津木奏輔は、超粛清の力“PTSD能力”発現の期待を受けながらも、
なぜか葬儀実習に打ち込む日々。

そんなある日! 美幼女率いるテロ集団が、幼なじみ共々奏輔を拉致!
鬼乳処刑官も追ってきて、出自不明のホトケを巡る長い旅が今始まる――!
“命”と“葬儀”を賭けた、えんため選考会激震の最終兵器、戦慄の大投下!!


最近ファミ通文庫ってこんなのが増えてきた気がw
レゾナンスに引き続き現代・超能力物でやっぱり精神的ななにかが・・・って。
まぁ、こちらはシリアス系ではなくイラストも含めてバカっぽくもあったり。
まぁそれにしてはちと説明くさい所がいくつかあって気にはなったかな~。

★★★・・・初ということですしこれから頑張ってくだされ。

レゾナンス 夕色の堕落

2007 - 07/12 [Thu] - 23:38

レゾナンス 1.夕色の墜落 レゾナンス 1.夕色の墜落
山原 ユキ (2006/08/31)
角川書店
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第10回スニーカー大賞“優秀賞”受賞作。霧崎深也は脳に寄生した力を使って対象を焼き尽くす、“形生局”の特殊技能代行人。深也は奇怪な連続殺人捜査のため瀞明学園に転入するが、ひとりの少女に屋上へと呼び出される。「あなたを待っていたの…」彼女の名は遠野昼子。深也は捜査対象として接触を試みるが、逆に彼女が何者かに襲われる。彼女は敵か味方か!?共鳴した力は悲劇を呼び、誰もいない校舎に悲しみの炎が舞う。

現代・超能力ものでポイントは能力を使える人は何らかの精神的傷を持ってるって事。
話の展開にやや不満が個人的にあったりしたけど結構良かったかも。
続きが出たら買ってみようかなと検討ちぅ。

★★★☆・・・遠野昼子をもうちと掘り下げてほしかった。

マルジ板橋南町店

2007 - 07/08 [Sun] - 00:46

日付が変わってしまいましたが晩御飯にマルジ板橋というラーメン屋に行ってきました。

まぁ、ここは二郎系ラーメンってことでデカ盛りがポイントのお店な訳なんですが・・・

なんてゆーか私と相性が悪いんですかね

私は以前別の二郎系ラーメンにいって愚かにも大盛りやらいろいろトッピングをつけたりして出てきたラーメンをみて絶句...
なんとか完食したもののそのあまりのボリュームに悶絶した事がありました。。。(それ以来二郎系には挑戦せず)

そう、あれからもう3年くらいでしょうか。今日トラウマを克服すべく別のお店でチャレンジした訳ですよ!
もち大盛りにはせずに普通もりで、トッピングもゆで卵以外は増やさずに頼みました。

・・・で、完食したわけですが何だかな~・・・

どうやら私にはあまり好みの味では無いみたいだ。
特に私はあの麺が好きでは無い。

場所によって変わるらしいし今度他の場所にいってみようかな~。

ぼくと魔女式アポカリプス 2

2007 - 07/06 [Fri] - 23:35

ぼくと魔女式アポカリプス 2 (2) ぼくと魔女式アポカリプス 2 (2)
水瀬 葉月 (2007/01/06)
メディアワークス
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えと、これが出たのは1巻発売の11ヵ月後、そして今は1巻が発売して17ヶ月・・・と言うことでちと記憶があいまいになってはいますがこうして2巻を読破しました。

たしかこれはちと描写がグロかった気がしたな~と思っていたんですが今回はそうでもないかな?ってか、エルフのレンテンシアさんが2巻で!?
いやいや、あの人いいキャラだし2巻は早いだろ~wとかまぁね。
いろいろとあってかなり良かったんじゃないかなと。3巻も手元にあることですし日をあまり空けずに読んでしまうかもしれないな。

★★★★・・・レンテンシアさ~ん。゜(゚´Д`゚)゜。

トキオカシ

2007 - 07/04 [Wed] - 22:55

トキオカシ トキオカシ
萩原 麻里 (2006/09)
富士見書房
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「やっと見つけた」―少女は言った。さらさらの黒髪にくっきりとした大きな瞳。憂いを帯びた小ぶりな顔は高校生とは思えぬ艶っぽさがにじみ出ている。噂の転校生。双子の観池姉妹の片割れ―。誠一は不思議な高揚感に心を振るわせた。幼い頃から異常な記憶力を持つ藤沢誠一は、その特殊能力も発揮することもなく、ふつうの高校生活を送っていた。しかし、ひとりの少女との出会いによって、彼の運命の歯車は音を立てて回り始める。自らを時置師と名乗る観池眞名は続ける。「貴方は私の“対”です」しゃらん、と鈴の音が鳴る。瞬間、世界が反転した。時置師とは?彼女たちの目的とは!?運命によって一緒にいることを定められた少年と少女による「時間の旅」―自分探しの旅がいま始まる。



まず、設定がいい感じだった。それにキャラクターも惹きつけるものがあるし・・・。私がコレを買ったのは発売した当初だから去年の9月かな?他にも積本が結構あっていつもどれを読むか悩んでいたんだがこれはもう少し早く読んでおくんだったなぁ~と。

ってか、しらべたらもう2巻出てたのか!?エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?
まったく気づかずにスルーしてしまった自分にちょっとショック

★★★★・・・2巻を今度買ってこよう。

ダイハード4.0

2007 - 07/02 [Mon] - 23:01

7月4日、アメリカ合衆国の独立記念日。この日に狙いを定めた謎のテロ組織は、一斉に緻密なサイバー・テロを仕掛け、アメリカ各地の都市機能を麻痺させてしまう。全ての機能がデジタルによって制御された現在、もしそのシステムがテロによって攻撃されたら…全米のインフラがストップし、米政府すらも機能しなくなってしまう。現代社会のライフラインであるテクノロジーを人質にした恐るべき大犯罪。建国以来最悪の緊急事態に陥った政府は、もはや打てる手は見当たらなかった。だが、この新たなサイバー・テロ計画の首謀者も、昔ながらのやり方をつらぬくベテラン警部補ジョン・マクレーンの登場だけは想定外だった…。

ダイハードシリーズ最新作!公式はココ

今回のストーリーはサイバーテロとのバトル。
いやぁ~アクション好きには堪らないシーンが結構ありましたわw
それに・・・F-35カッコイイヨ!F-35!
ってか、あんな水平移動するなんてすげーわ。

大迫力なシーンも結構あるんでぜひぜひ劇場で観る事をおすすめします。

三者三葉―葉子様の夏休み

2007 - 07/02 [Mon] - 22:55

三者三葉―葉子様の夏休み 三者三葉―葉子様の夏休み
斎藤 ゆうすけ、荒井 チェリー 他 (2007/06)
芳文社
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マンガタイムきららのノベルシリーズの第何弾だったっけかな4?
まぁ、ここんところ毎月出てますよね~。
一応、これまで出ているノベルの原作は全部持ってますので一通り読んでますがやはりというか・・・。

今回の話は夏休みに葉子様達が葉子様のお母さんが昔埋めたというタイムカプセルを探しに行くという話し。
たしかに4コマでやるには話が長すぎてしまうからノベルでやるのは言いと思うんだ。それにキャラの雰囲気を壊さずによく表現できてると思う。
だけど、まぁ日常のお話を綴っているだけあって読後感は良い・・・とは言えないかな~。
でも、良いといえば良い?w と思うんだけど・・・って煮え切らないな自分・・・orz


★★★☆・・・山路のストーカーぶりはいつも(≧∇≦)b

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