ゲームやライトノベルの感想、食べ歩いたおいしいお店等日々の記録を綴った日記(みたいなもの)

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間が開いてしまってますが近況報告

2008 - 05/27 [Tue] - 00:51

どーも最近更新が滞りガチです。


4月中旬から5月頭までは忙しかったのでしょうがないといえばしょうがないのですが、
3月の出張以来、ライトノベルの更新なんかちっとも書いちゃいないw

読んではいるのであとで一気に更新しそうですが、それはさておき。


今は仕事も落ち着いているし、機会をみてまた飲みに行きたいもんですね~。

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ランボー 最後の戦場

2008 - 05/25 [Sun] - 23:34

タイ北部の山の中で孤独な日々を送っているジョン・ランボーのもとに、少数民族を支援するキリスト教支援団体の女性・サラが彼の前に現れる。彼らは軍事独裁政権による迫害が続く隣国ミャンマーの窮状を憂い、医療品を届けようとしていた。その情熱に打たれ、頼みを受けて目的地の村まで送り届けるランボー。途中、一行に海賊が襲いかかり、“殺らなければ殺られる”と察したランボーは海賊たちを瞬時に射ち殺すが、支援団のメンバーは非難の視線を向けるのだった…。本拠地に戻った彼に届いたのは、サラたちが軍に拉致されたとの報せだった。救出のために雇われた最新装備に身を固めた傭兵部隊5人に、手製のナイフと、弓矢を手にした一人の戦士。戦場への帰還を決意したランボーだった…!


観て来ましたよランボー!!

ランボーシリーズはTVでしか観た事無かったし、正直劇場で見るとどんなもんかと非常に興味がありました。
でまぁ、さっそく友人誘って行ってきた訳ですが・・・

これがまた予想以上に良かった!!

なんていうか、20年も空きがあった割には違和感が無いし劇場のスクリーンで観るあの迫力は家ではなかなか味わえないですね。

ランボーが少しでも気になっているなら見て損は無いと思いますよ~。

DreamPort2008行ってきた

2008 - 05/08 [Thu] - 21:45

行ってきましたDreamPort2008!!

去年のSoundHorizonのライブをうっかりスルーしてしまったので今年こそはと目を光らせていたのですよ。

んで、今回のライブはSoundHorizonのみって訳ではなく。Revo&梶浦由記が共同で作詞作曲を試みた事を記念して・・・みたいな感じなのかな?w

まぁ、実はSoundHorizonが大好きだしライブも行った割には経緯とかは一切調べなかったもんでよく分かりませんがSeeSawもSoundHorizonも大好きな私にとっては本当に些細なことですね!


感想としては、本当に行って良かったってのが第一だし、↑ではSeeSawとか書いちゃったけど梶浦さんが手がけているFiction junctionやKalafina が色々と歌ってホントどれも好きな俺には感動もんですよw


それに今回は休日の関係で、東京ではなく横浜の方に行った訳ですが会場も広くて最高でしたね!
ただ残念なのはチケット発売当初は出張中だったもんでだいぶ遅れて買った為3階席だったのが少し残念でした。

やっぱり、1階席の方が盛り上がるしね!

NEXT-ネクスト-

2008 - 05/04 [Sun] - 21:45

彼には2分先の自分の未来が見える・・・

まずはGJ!

中盤以降から目の離せない展開、そして最後のあのオチ!!

正直、ええ~~って思いましたよマジでw

紀元前1万年もいいと思ったけどNEXTを観た後ではこちらを勧めたいですね。
自分の2分先の未来が見える。・・・劇場に行って実際に見ると判るけど恐るべし未来視って感じです。


オチも重要ですから言えませんが、個人的にはかなりお勧めです!

紀元前1万年

2008 - 05/03 [Sat] - 21:54

まだ人間も野獣も自然のままに暮らし、マンモスも生息していた、紀元前一万年。人類が創造力と信じる力を手にし、人間としての道を歩み始めたこの時代に、なおもサーベルタイガーや有史以前の野獣たちと戦い、旅を続けるひとりの若者(スティーブン・ストレイト)がいた。彼の旅の目的は、失われた文明を見つけ、愛する女性(カミーラ・ベル)を悪の帝王から奪還することだった――。壮大な自然風景をバックに、巧みなCG技術で復元させたマンモスやピラミッドなどが目を見張るアドベンチャー大作。

タイトルでまず思ったのは、紀元前1万年ってどんな時代だったんだろ?っていうもの。
ファンタジーは置いておくとして、映画でよくみるのは未来、現代、そして過去といっても紀元前は少ないですよね。

まぁ、正直紀元前1万年と言われても一切イメージがわかなかったもんでとりあえず観てみよう的なノリで行ってきました。

まぁ、観て来た感想としてはこれはこれで"あり"だなと。
実は映画館の前の席の老夫婦がうるさかったりで、ところどころ意識がスクリーンから引き戻されちゃったりしたんで印象がところどころ薄いですが、一人の英雄の叙事詩っぽい流れでやるならもう少しなんかあって欲しかったかなと。
良くも悪くも王道を突っ走ってる気がしました。


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