ゲームやライトノベルの感想、食べ歩いたおいしいお店等日々の記録を綴った日記(みたいなもの)

  記憶の紙片のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> 映画 > 幻遊伝  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

幻遊伝

2006 - 08/31 [Thu] - 20:46

幻遊伝

現代の台北。漢方薬店『大和漢薬鋪』の一人娘であるシャオディエ(田中麗奈)は、経営者の父親(大杉漣)にいつも反抗してばかり。まだ見ぬ故郷の日本に帰りたいというシャオディエの望みを、父親がちっとも聞き入れてくれないからだ。そんなある日、いつものようにケンカをして家を飛び出したシャオディエは、友人たちとウサ晴らしに出かける。ところが時代劇の撮影用に作られた映画村に、立ち入り禁止の注意書きを無視して勝手に入っていったところ、時空の交差点にブチ当たり、なんと遠い昔の台湾に一人だけタイムスリップしてしまった!

テレビのCMで"キョンシー"という単語に惹かれ興味を持った映画。内容は特に調べずに上映館だけ調べて早速行ってきたわけですが・・・ん~私的にはイマイチ・・・かな?
私の脳内イメージでは昔のキョンシー映画みたいなのをイメージしてたのに、現代から過去の台湾にタイムスリップ・・・
まぁ、それはいいとしてもなんだか面白みが足りない気がしたのは事実。

と、ここまでは悪いことしか書いてませんが別にそこまでひどい訳じゃないデスヨ。ただ良いところが思い浮かばないだけです、はい。

まぁ、東京都だと渋谷くらいしか上映してないしB級映画だと思えば良いのでしょうかね?

スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://thingumemories.blog65.fc2.com/tb.php/158-de627caa

 | HOME | 

ブログ内検索

最新コメント

リンク

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。