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涙そうそう

2006 - 11/10 [Fri] - 21:01

心細くて泣きたいときは、いつだってそばにいてくれた…

いつか自分の店を出したいと夢を抱いて那覇の市場や居酒屋で朝から晩まで元気いっぱい働く洋太郎。そんな彼にとって自分の夢より何よりも優先すべきは大切な妹・カオルの幸せ。まだ幼い頃、どんなことがあっても妹を守ると母と交わした約束を忘れることはなかった。その妹が高校進学を機にオバァと暮らす島を離れ、洋太郎と一緒に暮らすことになる。久々に再会したカオルの美しく成長した姿に洋太郎は動揺を隠せない。



私は普段このジャンルの映画は観ない。だが、今回観た"涙そうそう"は以前より感想が真っ二つに割れていて大変気になっていた。


・・・と、いう事で自分はどう感じるかな?と確認の意味も兼ねていってみたわけですよ。


結果は・・・微妙。。。

良くない!とは言い切れないし泣けるほどのものでは無かったかな?

だけど、この映画を観ると頭にこびり付く言葉、それは・・・

「にーにー!(n‘∀‘)η」


あぁ、頭から離れねぇ・・・

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