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ジュンク堂にて

2007 - 04/08 [Sun] - 02:24

もう日付が変わってしまったが、昨日ジュンク堂で仕事で必要になったプログラム言語の本を物色しに行ったとき、エスカレーターの所に貼ってあるイベント情報に興味深いものがあった。

26日(木)19時~ 古橋秀之、藤城陽、秋山瑞人 「小説に絵(イラスト)があったって、いいじゃないか」

そう、ラノベ作家の古橋さんと秋山さん、そしてイラストレーターの藤城さんのトークセッションがあるらしいのだ。
内容が「小説に挿絵が必要か?」といった事を話すらしいのだが正直ちょっと興味があるなぁ。作家さんやイラストレーターさんがどう思っているのか。
残念なのが私自身があまりこの方達の作品に詳しくない事かな。古橋さんはブラックロッドやある日爆弾が落ちてきて、秋山さんはイリヤを少し読んだ程度。
まぁ、それでも行って見る価値はあると思う。いけたらいってみようかなぁ。

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お久しぶりです。

ああ、確かに、小説の挿し絵はどう扱われるべきなのか、気になりますね。

私としては、小説のジャンルによって、挿し絵が要るか要らないかを判断した方がいいのだと思うのですが。
わくわくですね。

行けた場合のお土産話、お待ちしています。

また遊びに来ますね。

長野お疲れ様

もんさんお疲れ様です。

この話題、気になりますよね~。
たしかにジャンルによって必要の有無は変わると思います。ってか今回はラノベ作家達なので私自身はラノベには挿絵が必要不可欠かなという考えがあるんですけどね。

実際はどう考えてるのかな?
気になりますw

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ジュンク堂

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