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クライム・ハウンド

2007 - 06/11 [Mon] - 00:49

クライム・ハウンド クライム・ハウンド
柊 ハルヤ (2006/12)
集英社
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ライコット王国の自警組織「クライム・ハウンド」。独特のスタイルで治安を守るその戦闘集団の見習い生、フリッツは仲間たちと日々修練に励んでいた。ある日、鬼の仮面をつけた辻斬り犯が複数同時に現れ、フリッツたちは捜査に出る。その最中に、国民に絶大な人気を誇る王太子が行方不明になって―。辻斬り犯の本当の狙いは?謎を追い蒼き猟犬たちが疾走する!武道アクション、スタート。


ん~っと・・・登場人物なんかはOKとしてストーリーをもうちと掘り下げて欲しかったかなと。
投稿用として1巻でキレイに終わらせようとしたような感じがしました。でも、なんだかんだで結構面白く観させてもらいましたのでこれからに期待したいですね~。

それと、このあとがき。
結構、あとがきを書くことが無いとかあとがきはつらいとかってのを後書きに書く著者がいますがこの柊ハルヤさんもそのようです。どれくらい嫌かを例えて書いていたのには思わず、なるほど・・・と思ったw

★★★☆・・・続きがあるのかな?
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