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カレとカノジョと召喚魔法4

2006 - 06/13 [Tue] - 15:34

カレとカノジョと召喚魔法〈4〉 カレとカノジョと召喚魔法〈4〉
上月 司 (2005/07)
メディアワークス
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読書紀行さんのライトノベルのレビューを読んでいて


「そういえば3巻までしか読んで無いじゃん!?私・・・orz」


と、突然心の中で絶叫してましたw
調べてみたらちょうど4巻出た頃って一人暮らし始めて一番ゴタゴタしてた時期だったからそのままうやむやになったんだろうなと改めて思いつつ。

そう、続きを買うことに致しました。(脳内で3巻までの大まかな内容がフラッシュバックしてきた!)



で、下記から本の感想。
4巻では玲が以前は人間だった事、しかも5年前までが明かされます。メッサなりたてだったんすね玲って。んで、旅行先の温泉旅館で玲の人間だった頃の妹ヴィータと遭遇して話が進んでいくんですけど。
ああ、久しぶりだけど面白いっすね。丸1年以上空いてしまい美樹ってだれだっけ?とか思い出しながら読んでましたがうろ覚えでも十分楽しめました。

そして、エピローグで校舎の屋上で交わした玲と遊矢の会話!
玲が、
「他の人間の記憶操作だって解けるぜ?」
といった後、最後遊矢が言ったセリフ、
「それってつまり----玲を倒せばいいってことかな?」

く~、玲と遊矢対立しちゃうんかね!?
続きが楽しみですよ!
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