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ベクシル

2007 - 08/25 [Sat] - 20:14

2077年、ハイテク鎖国した日本に、何が起こるのか?

21世紀初頭、バイオ・テクノロジーとロボット産業の急速な発展から、日本は世界を大きくリードした。そのため、様々な危険が指摘されるようになると、国連の規制に反旗を翻し、2067年、鎖国という決断をとった。それから10年後、米国特殊部隊SWORD所属の女性兵士、ベクシルは、日本への侵入作戦を実行する。そこで、ベクシルが目にしたのは、延々と続く荒涼とした大地だった。


てな訳でベクシル観てきました。
この手の映画にしては結構宣伝に力が入っているし上映している劇場も大きい所が多くやけに力が入っているなと思ったのが最初の印象。

私が最初に知ったのはTVの等ではなくライトノベルで出ていたからだったんですけどね(こういう知り方してるのってホント一部じゃないだろうか・・・)

まぁ、実際にはそのライトノベルは買わず映画を観ようと思って今日まで特に下調べなどせずに観賞してきたわけです。


以下感想
映画の作り方は以前あったアップルシードと同じなのかな?
まぁ、そういう作り方でちょっとどうなのかな・・・って思っていた訳ですがこれが想像以上(どの程度を想像していたかはノーコメw)の出来でした。
まぁ、これなら劇場で観て正解だったなと思える程・・・かなw
表情も良く表現できていた気がします。原作しりませんが興味があったら見てみるのも良いのではないでしょうか。

この期に及んで周りの評価も見てないけど私としてはそんな印象を受けた映画です。

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