ゲームやライトノベルの感想、食べ歩いたおいしいお店等日々の記録を綴った日記(みたいなもの)

  記憶の紙片のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ラノベタイトル:は行 > 火目の巫女~巻の二~  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

火目の巫女~巻の二~

2006 - 06/15 [Thu] - 23:47

火目の巫女〈巻ノ2〉 火目の巫女〈巻ノ2〉
杉井 光 (2006/05)
メディアワークス
この商品の詳細を見る


廃火の儀―降楼した火目を埋葬する儀式。そこで骸となっていたはずの先代の火目・時子が化生となり、逃亡するという変事が起こる。火護唯一の弓衆となった伊月は、新たな御明かし、茜を引きつれ時子を追う。一方、幽閉されていた佳乃は、都の大火の折、時子の骸に触れていたことから帝・豊日の追及を受ける。時子を巡り二人の運命は再び交錯していくが―。思惑の読めない豊日の真意、化生に隠された秘密…いくつもの謎をはらんだ変事の行方は?第12回電撃小説大賞“銀賞”受賞作第二弾登場。


注目の2巻目です。ってか本日2冊目!ラノベデーです!!!d(>_< )Good!!

てか、2巻目!確実に上手くなってるのが分かりますよ!!
"弓"を使う設定も私にとってはタイムリーだし、読み勧めていくうちにホント引き込まれるように最後まで読んでしまいました。

まさに"一気読み"でしょうか壁|▽//)ゝテレテレ

段々と明かされていく世界観、真実を知って揺れ動く登場人物の感情。


ん~、続きが楽しみです♪
・・・でもやっぱり日本語って難しいね、建物の名前とか覚えらんないよorz
スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://thingumemories.blog65.fc2.com/tb.php/49-a4fab20a

火目の巫女〈巻ノ2〉

火目の巫女〈巻ノ2〉著者 来楽零イラスト 柳原澪レーベル 電撃文庫 結構早かったね。  人気blogランキングへ ← よろしくお願いします。 クリックありがとうご

 | HOME | 

ブログ内検索

最新コメント

リンク

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。