ゲームやライトノベルの感想、食べ歩いたおいしいお店等日々の記録を綴った日記(みたいなもの)

  記憶の紙片のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> ラノベタイトル:あ行 > イチゴ色禁区 1.夏の鳥居のむこうがわ  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

イチゴ色禁区 1.夏の鳥居のむこうがわ

2007 - 10/06 [Sat] - 16:04

イチゴ色禁区 1.夏の鳥居のむこうがわ (角川スニーカー文庫) イチゴ色禁区 1.夏の鳥居のむこうがわ (角川スニーカー文庫)
神崎 リン (2006/08/31)
角川書店
この商品の詳細を見る


「正樹いくよっ!」…亜美、女の子がイクというのはどうかと思う―とか考えながら向かってるのは派遣先の神社。そう俺たちは神社仏閣を管理する“玉城一族”の血をひく由緒正しき神子なのだ。毎年お盆のこの時期、退魔仕事を果たすはずが、鳥居の先で待ち受けていたのは迷子の幼い女神!?しかも記憶喪失!?この夏からはじまる亜美と正樹の甘くてクールなイチゴミルクデスティニー!第10回スニーカー大賞“奨励賞”受賞作。

たしか発売日辺りに買った筈なのに...あれ?1年以上経ってますか?w

しかも3巻まで出てるんですね・・・

まぁ、よくあることですが。。。


なかなか良かったと思います。正樹がちょっと変態の妄想しすぎなのがちとあれですが十分続編に興味が沸いて来る内容でした。まぁ、機をみて続きを買ってみようかなと思います。

★★★☆・・・タイトルがちと意味わからんかった。
スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://thingumemories.blog65.fc2.com/tb.php/501-d7f196ca

 | HOME | 

ブログ内検索

最新コメント

リンク

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。