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紀元前1万年

2008 - 05/03 [Sat] - 21:54

まだ人間も野獣も自然のままに暮らし、マンモスも生息していた、紀元前一万年。人類が創造力と信じる力を手にし、人間としての道を歩み始めたこの時代に、なおもサーベルタイガーや有史以前の野獣たちと戦い、旅を続けるひとりの若者(スティーブン・ストレイト)がいた。彼の旅の目的は、失われた文明を見つけ、愛する女性(カミーラ・ベル)を悪の帝王から奪還することだった――。壮大な自然風景をバックに、巧みなCG技術で復元させたマンモスやピラミッドなどが目を見張るアドベンチャー大作。

タイトルでまず思ったのは、紀元前1万年ってどんな時代だったんだろ?っていうもの。
ファンタジーは置いておくとして、映画でよくみるのは未来、現代、そして過去といっても紀元前は少ないですよね。

まぁ、正直紀元前1万年と言われても一切イメージがわかなかったもんでとりあえず観てみよう的なノリで行ってきました。

まぁ、観て来た感想としてはこれはこれで"あり"だなと。
実は映画館の前の席の老夫婦がうるさかったりで、ところどころ意識がスクリーンから引き戻されちゃったりしたんで印象がところどころ薄いですが、一人の英雄の叙事詩っぽい流れでやるならもう少しなんかあって欲しかったかなと。
良くも悪くも王道を突っ走ってる気がしました。


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